夜泣き

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赤ちゃんの夜泣きで困った!効果のある4つのあやし方は?

夜泣き

一般的に赤ちゃんの夜泣きは生後6か月~1歳頃に始まるとされています。

 

成長段階だとはいえ、やはり毎日毎日泣かれると精神的にもきついし、睡眠不足になりますよね。

 

できるだけ早く泣き止んで寝てほしい…というのは、どのママさんも思っていると思います。そこで、今回は夜泣きのあやし方をまとめてみました。


あやし方1:抱っこしたまま歩く&歌う

ベーシックですがやはり効果があります。縦抱き・横抱き等、赤ちゃんが落ち着いてくれる抱っこを探します(縦抱きが泣き止むと言う意見が多いようです)。そして、そのまま部屋の中をゆっくりと歩きながら歌ってあげます。

 

おススメなのは抱っこ紐を使い、空いた片手でガラガラ等を持ち、もう片方の手で体をリズムに合わせてポンポンと叩く方法

 

赤ちゃんが心地よく眠れるようゆらゆらと動かしながらゆっくり歩いてあげると、うとうとと眠ってくれることが多いようです。

あやし方2:音楽・泣き止む音を聞かせる

基本的にはピアノ音楽やオルゴールの音楽など赤ちゃんがリラックスしやすいものがおすすめですが、それでも泣き止まないと言う場合は、アップテンポな曲を聞かせてしまうという手もあります。

 

それで赤ちゃんの気をひき、落ち着いたらまたリラックスの曲に戻し、最後はまたトントンして寝かせましょう。また、掃除機やドライヤーなどの電化製品の音も意外に効果的で、泣き止んだという声が多いです。

 

今は夜泣き対策のアプリ等も出ているので、赤ちゃんが泣き止むものを色々試してみるのもいいかもしれませんね。

あやし方3:抱っこしながらスクワット

意外に効果がある!と言われているのが、この「抱っこしてスクワット」運動です。あやす方はかなり大変で体力を使いますが、歩きや横揺れで泣き止まないときにも抜群の効果がある場合が多いです。

 

運動不足のお母さんにも意外といい運動にもなるかも!?もちろん、激しくスクワットしすぎると赤ちゃんの頭が揺れすぎてしまい、揺さぶられっ子症候群になってしまう恐れがあるので注意が必要です!通常のスクワットよりもゆっくりと行いましょう。

あやし方4:車でドライブする

これは最終手段ですね。車に乗せると、お母さんのお腹の中にいた時の心地よい揺れを思い出し、すーっと眠りに入ってくれると言うという赤ちゃんも多いかと思います。

 

特にアパート等で赤ちゃんを泣かせてしまうと近所迷惑になってしまう…という方にはいいと思います。

 

ドライブしていると意外と気分転換にもなる、というママさんもいらっしゃるかもしれませんが、寝不足でボーっとしている中での運転は十分気をつけないといけませんし、夜中でスピードを出している車も多いですから、本当に最終手段にしたほうがいいかもしれませんね。

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