夜泣き

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イライラしがちな赤ちゃんの夜泣き。笑顔の時間を増やして乗りきる!

夜泣き

朝は早起きして家族の朝食作り。休む間もなく掃除・洗濯をして、赤ちゃんがぐずれば抱っこやお世話に追われていママ。

 

長い一日を終えて、やっと眠れると思ったら今度は夜泣きに悩まされてしまい、一体いつ寝たらいいの?とイライラしてしまいます。

 

笑顔でいられる時間が長くなるように自分に合った乗り切り方を見つけ出していきましょう。


まずは自分を受け止める

小さな赤ちゃんにイライラしてしまうと、自分はダメな母親だ…と思ってしまいます。しかし、ママだって人間です。笑って過ごせるときもあればイライラしてしまうときもあると、自分自身を受け止めてあげましょう。

赤ちゃんもひとりの人間

なかなか泣きやまない赤ちゃんの泣き声に、ついイライラしてしまうことはよくあります。そんなときは、そんな自分のイライラと向きあうとともに、赤ちゃんもれっきとした人間であることを思い出しましょう。自分がイライラするのと同じように赤ちゃんにも感情があって、うまく眠れないことにイライラしたり、ママのイライラがうつって不安でよけいに泣けてきてしまうのだと思うと不思議とイライラがおさまって赤ちゃんの気持ちに心が向いてきます。

自分の睡眠時間を確保する

睡眠は大切です。普段なら何気なくやりすごせることでも、睡眠不足によってイライラするということは多いです。無駄にイライラしなくて済むように、たまにはゆっくりと眠る時間を作ります。

パパや家族と交代する

働いているパパや家族の睡眠を邪魔しないようにと、気を遣って独りで夜泣きと向き合っているママはたくさんいます。平日はそうでも、休みの前日くらいは甘えることも必要です。週に1日、パパや家族に代わってもらい十分な睡眠をとります。何も気にせず眠る時間は何よりリフレッシュします。

赤ちゃんと一緒にお昼寝を

赤ちゃんは一日の大半を寝て過ごします。夜泣きをする赤ちゃんは、昼間はしっかり寝ることが多いです。赤ちゃんが寝ているときは、お母さんも一緒にお昼寝をします。できれば同じ布団で眠るとお互いの体温で安心でき、赤ちゃんもママもぐっすりと眠れてすっきりします。

家事は必要最低限でOK!

子育て中のママは、炊事・洗濯・掃除・赤ちゃんのお世話と、やることが数えきれないくらいあります。食事の支度をしたり、お洗濯ものを干したり、自分が食事をとったりと赤ちゃんが寝ている時間こそ忙しく動き回ってしまうものです。しかし、やることに追われていると余計にイライラしてしまいます。本当にしなくてはいけないことだけをして、残りは後回しにする勇気も必要です。

できることはやってもらう

一日の仕事の中で、本当に大切なのは食事と赤ちゃんのお世話だけです。洗濯も掃除も、できるときに無理なくするか、パパにお願いしてしまいましょう。

代行サービスを利用する

パパや家族に頼れないときは、行政や民間の家事代行サービスを利用することもできます。パパには申し訳なくて頼めなくても、プロになら気兼ねなくお願いできるのもいいところです。

発散の場を設ける

赤ちゃんと二人きりの生活では、なかなかイライラは消えてくれません。週に一度、月に一度など日にちを決めて、友達と思いきり遊ぶ日を作りましょう。

スイーツとおやべりが必須!

女性のストレス発散方法にはおしゃべりが一番です。ママ同士でも、ママではない友達とでも、甘いものを食べながら時間を忘れてしゃべっていると、いつの間にかイライラは吹き飛んでまた頑張る気力が湧いてきます。

夜泣きの時間も有効活用

夜泣きと言ってもいろいろです。延々と泣き続ける夜泣きではなく、抱っこでないと寝てくれないタイプの夜泣きであれば、その時間を自分の時間に変えてしまいましょう。

お茶をする

抱っこしながらだと少し大変ですが、片手で飲める飲み物でゆったりできると落ち着きます。夜泣きに付き合って起きているとお腹もすいてしまうので、少しぜいたくなおやつを食べて楽しんでしまいましょう。

映画やテレビで楽しむ

子育て中はゆっくりとテレビを見ている暇もありません。何時間も付き合わされるのなら、映画やドラマを録画して夜中に映画館気分を味わいましょう。ただ夜泣きに付き合うだけなら永遠のように感じられる2時間も、好きな映画を見ながらならあっという間に過ぎてしまいます。

 

 

いつか終わるとは思っていても、やはりなかなか終りの見えない夜泣きは辛いものです。寝ているときやご機嫌なときは本当に可愛い赤ちゃんでも、夜中に何度も起こされたり泣きわめかれたりしてしまうと、イライラしてしまうのも仕方ありません。

 

我が子にイライラするダメ母…と自己嫌悪に陥る前に、そのイライラをどう逃すかを考えた方が得策です。ストレスがたまってきたな、と感じたらそれをうまく発散する場を作って乗り切りましょう。

 

自分独りで頑張ろうとせず、家族や制度などをうまく頼って自分の睡眠や趣味・楽しみの時間を確保する方法を見つけ出すことが大切です。赤ちゃんと向き合うことは大切ですが、同じくらい自分のことを大切にできるママでいられれば、自然とイライラも消えて笑顔の時間も増えてきます。

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