夜泣き

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抱っことドライブでイライラする夜泣きを乗り切った 33歳 YUIさん

夜泣き

先日3歳になった娘は、新生児の頃から夜に頻繁に起きる赤ちゃんでした。

 

新生児の頃は起きて泣く、母乳をあげる、抱っこをして寝かせてベッドに置くという方法で、比較的スムーズに寝かせていたのですが、生後6ヶ月ぐらいから夜泣きが始まりました。

 

なかなか泣きやまず、こちらも睡眠不足でへとへとになりますし、娘にもイライラするので何とか改善する策はないかと考えました。


おっぱいをくわえると落ち着いた

娘の場合、おっぱいをくわえると落ち着くこともあるので、抱っことおっぱいで頑張りました。

 

抱っこをしてうとうとする、ベッドに置こうとすると、ぎゃーぎゃー泣くということがあったので、抱っこひもを装着してそこに娘をいれて、室内を歩いてあやすのです。そして、うとうとした後は、完全に寝つくまで抱っこひもで座った状態で過ごしていました。

 

私もいつの間にか寝てしまい、抱っこひもに娘をいれた状態で睡眠をとることもありました。

揺らされるドライブも

あと効果的だったのは、ドライブです。娘は車に揺られると眠たくなる子だったので、深夜でも親がしっかり起きて運転できる状態であれば、娘を車に乗せてドライブをします。

 

近所をぐるぐる30分ぐらい走ると、車の中で眠ってしまいます。家について完全に眠ったのを確認してから、抱っこをしてベッドに運ぶという方法でやっていました。

携帯の着信音でま嫌わせたり

他には携帯の着信音などにも興味があり、ひよこの泣き声「ぴよぴよ」という着信音がお気に入りで、それを聞かせて気を紛らわせたりもしていました。

 

赤ちゃんの声といってもずっと聞き続けているとイライラするので、一時的でも泣きやませる時に効果的でした。

 

1歳を過ぎて落ち着きましたが、それまではこれらの方法を試行錯誤でやりながら、何とか乗り越えていました。昼間に寝る時間を長くしすぎず夜に寝るリズムを作るといったことも心掛け、生活リズムに気をつけるようにしていました。

 

今振り返っても、娘の夜泣きの時期は長くて辛い日々だったように思います。夫にたまには協力をしてもらったり、一人で抱え込まないようにすることも大事です。

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